円滑化法 期限切れ…その後はどうなるのか

冊子を作成しました。ご希望の方は弊社までご連絡ください、お送りいたします。



平成25年3月末をもって期限切れを迎える予定となっています。
円滑化法後、政府の「パッケージ」で救われるのは?条件変更を受けている企業の生き残り戦略とは?…

【冊子の内容】
1.そもそも円滑化法とは
2.見えない実態 実行件数と金額の推計と検証
3.条件変更債権比率は2%台
4.道内の条件変更先は5000社、債権額は3000億円
5.全国平均に比べ利用の少ない北海道
6.条件変更実行件数統計のウラ
7.出口戦略 政府のパッケージで救われるのは3%弱 3年分でも8%ほど 残りは自助努力しかない
8.もし金融機関が条件変更に応じなくなるとあなたの会社はこうなる
9.今からできること
10.事業再生へ進め、というサインとは

冊子をご希望の方は、下記までご連絡ください。
MAIL  info@s-tp.jp
FAX   011-219-0592
株式会社 スター・ターンアラウンド・パートナーズ


またこの冊子の内容にそってセミナーもお受け致します。
税理士会、弁護士会、各種法人会など研修テーマとして最適です。
時間は約2~3時間となります。

ご連絡をお待ちしております。

[ 更新:2012-11-06 ]

その他の記事

記事のインデックスに戻る